生きる

思い出を抱えて生きる

散文的な休日

暑いから喉が渇いて 空の雲がツマミに見えた。

『おっ!エイヒレだ!』

愛犬とよく一休みしていた場所は、遠くから眺めると感じが違う。

あんまりいいことが無いなって思う日。
アオサギをみかけると
案外それでもいいのかもって思えてくる。